テイストスケールとは
主宰 川浪たか子テイストは「審美観」、スケールは「モノサシ」です。
「テイストスケール法」とは、対象物の色や形、素材などを座標軸にスケール化した技法です。感性マーケティング研究所所長で、色彩学の重鎮でもある佐藤邦夫氏によって、1996年に日本での特許を取得、また2000年には米国においても特許を取得しました。
五感に訴える対象になる物(人や物など)の美しさを体系的に分類でき、最適例の選択ができます。

パーソナルカラーと
テイストスケールの融合
スタジオHOWでは、この技法をパーソナルカラーと初めて融合させました。
日米特許保持者、佐藤邦夫氏、とスタジオHOW主任パーソナルカラリスト&テイストスケールインストラクター第1号の川浪たか子は両分野の内容を融合させた手法を構築し、今ここに現場に即したシステムを提案しています。
ファッション、インテリア、グラフィックデザイン、その他どんな分野でも活用可能な「テイストスケール法」講座に是非ご参加ください。
「ファッション」の上達法は
「知識」を習得することです
パーソナルカラー(4シーズン)とテイスト(22タイプ)を組み合わせると、88種類の服装スタイルに分類することができます。その中に必ずベストマッチの個性イメージが見つかります。
「ファッション」の上達法は「知識」を習得することです。系統的に分類していく知識を身につけてセンスを磨きましょう!




